腸内環境が悪いと…

皆さんこんにちは!
八千代市のパーソナルトレーナー
本田です!

今回は腸内環境が悪いときに起こることについてお話していこうと思います!

腸内環境が悪いときに起こる事としてまず、便秘や下痢、腹痛などが現れます。
これは悪玉菌が優位になり、腸内環境全体のバランスが崩れているために起こる現象です。
腸内環境が良い場合、食物は胃を通って小腸に届き、栄養の吸収が行なわれ、大腸で水分が吸収され、便として排出されます。

悪玉菌が優位だと、腸内は悪玉菌が排出する毒性物質の影響で、便を送り出す運動が鈍くなり、便秘になります。
逆に便を送り出す運動が活性化しすぎることもあり、この場合は下痢になります。
毒性物質が腸に吸収され全身に回ると肌荒れも引き起こします。
また、免疫力の低下にも繋がりますので腸内環境を整えておくという意識は常に持っておくべきでしょう。

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